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ateliers PENELOPE Standard | Vol.6 [Rough Bag]
FEATURE
2026.7.18

ateliers PENELOPE Standard | Vol.6 [Rough Bag]

長年作り続けている定番アイテムをご紹介する「ateliers PENELOPE Standard」。今回は夏の毎日を快適にし、上質さを心地よく日常に取り入れられる長年の定番「Rough Bag」をご紹介します。

Age and Grace - 素材に映る、愛着の佇まい -<br/>| Vol.2
FEATURE
2026.7.16

Age and Grace - 素材に映る、愛着の佇まい -
| Vol.2

特集「Age and Grace」では実際にスタッフや愛用者が使い込み、それぞれの「愛着の佇まい」が映しだされた私物をご紹介。Vol.2 はスタッフが6年愛用している「Cecil-FM」です。

Age and Grace - 素材に映る、愛着の佇まい - <br/>| Vol.1
FEATURE
2026.7.10

Age and Grace - 素材に映る、愛着の佇まい -
| Vol.1

ateliers PENELOPE では、帆布をはじめとした経年変化を楽しめる国産素材のバッグやポーチを長年作り続けてきました。特集「Age and Grace 」では実際にスタッフや愛用者が使い込み、それぞれ…

ateliers PENELOPE Standard | Vol.5 [AP Boston]
FEATURE
2026.6.20

ateliers PENELOPE Standard | Vol.5 [AP Boston]

夏になると持ちたくなるリネン素材のアイテム。リネン=夏のイメージが根付いているかと思いますが、ペネロープでは一年を通してリネン素材のアイテムを定番展開しています。その中でもずっと作り続けているリネン帆布の定番「…

Embracing Life in Analog [BK Bundle]
FEATURE
2026.6.13

Embracing Life in Analog [BK Bundle]

都会にも自然にも程近いアメリカ・ロサンゼルスのイーグルロックエリアに拠点を構える「Baum-kuchen(バウムクーヘン)」は日本人のWakakoさんとドイツ人のFridoさん夫妻がオーナーを務める「アナログ」…

All Roads Lead to the Port [#6 Port]
FEATURE
2026.5.29

All Roads Lead to the Port [#6 Port]

岡山県産の6号帆布で作られた「#6 Port(6号ポート)」は、その生地の丈夫さと厚みを活かし、持ち運びだけではなく、室内に置いた時の佇まいにもこだわって設計されています。オリジナルカラーで染色した6号帆布は、…

ateliers PENELOPE Standard | Vol.4 <br/>[Hold Pouch]
FEATURE
2026.5.23

ateliers PENELOPE Standard | Vol.4
[Hold Pouch]

昨年の11月に青山で久しぶりの単独ポップアップイベントに出展いたしました。青山通りに面したガラス張りのショーケースからは1日中人々の往来が目に映ります。同じ会場で実に9年ぶりの開催でしたが、建ち並ぶビルや通りの…

ateliers PENELOPE Standard | Vol.3<br/>[#6 Cylinder Bag]
FEATURE
2026.5.9

ateliers PENELOPE Standard | Vol.3
[#6 Cylinder Bag]

  ブランドを立ち上げた時から30年近く、変わらずにずっと作り続けている定番でありシグネチャー的存在の「Cylinder Bag(シリンダーバッグ)」。約30年前、「帆布で何かを作りたい」と思ったデザイナーが素…

ateliers PENELOPE Standard | Vol.2<br/>[Cecil-FM]
FEATURE
2026.5.2

ateliers PENELOPE Standard | Vol.2
[Cecil-FM]

ateliers PENELOPEで長年作り続けている定番をご紹介する「ateliers PENELOPE Standard」。第二回はフレンチミリタリーコットンを使用したトート「Cecil-FM(セシル-FM…

Carry Your Life on a Season [Belta]
FEATURE
2026.4.18

Carry Your Life on a Season [Belta]

長年バッグの仕事に携わりながらも「自分にとってのベストなバッグとは」とずっと問い続けており、年齢とともに自身のニーズも変わっていくので、なかなか「これだ」とは定まらないものだなあと日々感じていました。